スタンダードイングリッシュ

―Standard English―

 

長時間勉強せずとも、一日一時間1ヶ月の短期学習で

平凡な日本人でも、ネイティブに匹敵する英語力を手に入れる。

私ジャアファルは、英語の基本の型を知り

身構えることなく気軽に英会話し、

相手が話す英語を瞬時に理解して、

今では、数多くの外国の方と公私の面でお付き合いしています。

誰でも英語を話せるようになれる「型」を知って

一生ものの財産になる英語のスキルを手に入れてみませんか?

 

 

 

こんにちは、ジャアファルです。

 

今までの僕は、

 

ハーフに生まれながらも、唯一家族で外国語を話す父と離れて暮らしていたため、

外国語を覚えるきっかけもなく、ごく普通の日本人として生きてきました。

 

それでも、中学生の時から英単語の勉強だけは特に熱心に取り組んでいました。

 

高校に進学時、一人ハーフの子がいたのですが、その人はネイティブ並の英語話者でした。

 

そこで、格の差を感じさせられた上、外国語を話せないことを理由にいじられる毎日を送ることに。

 

海外の親戚と会った時も、英語が全く話せず、ついには英語恐怖症に陥りました。

 

コミュ力もなければ、自信もない僕は、

 

上達する気配のない英語の学習を諦めかけていました。

 

そんな絶望的な状況にもかかわらず、

 

大学2年生の時に、英語の型、考え方に気づいてから本格的に学んで実践すると、

 

2週間後には、海外の親戚はもちろん、

初対面の留学生の人とも難なく会話できるようになり、

基礎を理解したことで

「聞く」、「話す」ことを瞬時に行い、自信を持って話せるほどになりました。

 

今では、男女問わず、ネイティブスピーカーと難なく会話する生活を送っています。

 

何も抜きんでたところもなかった学生が、2週間という短期間で

なぜこれほどの飛躍的な成長を遂げることができたのか?

 

僕は、文を自在に作れる「型」に気づいたのです。

そして、本格的に英語を勉強する決意も固くなりました。

 

学びはあらゆる成長をもたらします。

 

これこそが、

凡人の人生を大きく変える唯一の方法です。

 

「型」を知らないまま、そのまま枝葉をひたすら暗記し続けても

どう転がっても英語を話せるようにはなりません。

学ぶべきことが180度違います。

 

「どんな苦労も人を成長させてくれる」こんな綺麗事は無視して、

結果が出せない自分とはおさらばして、人生を変えていきませんか?

 

アルバイト・学業・家事・サークル活動・インターンシップに追われながら

逆転していった秘密のストーリーを全て紹介しますので

是非最後まで集中して読んでみてください。

 

英語への抵抗を感じない世界

 

どうして最も大切なことを学ばずに

不必要で楽しくないことばかりに時間を割いて努力している人の多いのか?

ネイティブスピーカーの外国人教師に教えてもらう?

もともとピカイチの英語センスがあるプロから教わる?

 

それよりも

ネイティブ並みの英語の思考を得る勉強法があります。

 

それは、英語の「」を知ることです。

 

型があれば、小麦粉からケーキだってクッキーだって作れますよね。

 

英語も同じことです。

 

型があれば、単語から自由自在に文を作り出せます。

 

論理的」に、「的確」に言語化して

 

英語で伝えられる理由を説明できるからです。

 

英語を「話す」、「聞く」、「読む」の三点で

 

マスターするには

 

ロジカルに決まったパターンがあるのです。

 

そのパターンを知ることで

英語を自由自在に使えるようになり

腰を抜かすほどに英語を使うことが楽になります。

 

僕は、中学から高校までの6年間熱心に単語の勉強をしてきたこともあって、

 

」に気づいてから

 

たったの2週間で英語を話せるようになりました。

 

同じく、僕の友達にも「」を教えて勉強してもらったところ、

 

今は、オーストリアで金髪の女の子とイチャイチャする生活を送っています。

(これには、ちょっと嫉妬・・・)

 

僕も彼も英語を話すことで人生が充実していきました。

 

つまり、あなたがどんなに私のことを疑おうとも、はっきり言えます。

 

正しい方法で学べば、努力が報われ、結果を出せるのです。

 

人間にとって自然な方法で勉強するので勉強するから結果が出せるのです。

 

英語を気軽に使って親密な関係を築くのもいいでしょう。

 

スキルアップするためにビジネス英語を使うのもいいですね。

 

1つ言えることは、英語を学んで実践すれば人生を大きく変えることができます。

 

では、そもそも英語を習得するには

勉強法が一番重要なのですが

どんな方法が一番いいと思いますか?

 

これを聞いても多くの人は

首を傾げるばかりで答えられません。

 

 

勉強法を知らなければ

英語を習得できないのに

勉強法の重要性がそんなに認知されていない

非常にもったいない現状があります。

これから紹介する英語の勉強法のメリットを軽く上げていきます。

例えば、

・T O E I Cの点数を劇的に上げる方法

会社内でスキルアップを狙うならば

T O E I Cの点数はとても重要になります。

 

先ほど述べた僕の友達は、「型」を知ったことで2ヶ月でT O E I Cが450点から730点にあがりました。

 

効果が高い論理的に適当な勉強のみをすることで

 

いらない勉強を排除してきたのです。

 

この英語力の伸び具合は、

普通の人からしたら異次元のレベルに感じることでしょう。

 

T O E I Cの点数を400点から800点にあげようとするならば、

1100時間(約二年間)必要だと言われています。

 

一般的に知られている方法、

いわゆる無料情報を実践するから

ここまでの時間がかかるわけで、

人生を変えるほどの本物の勉強法は、知れば知るほど効率が上がっていき、点数もそれだけいっそう上がっていきます。

 

・英語を難なく話し、気持ちを素直に伝えられる状態。

T O E I C同様に英会話は至難の技だと思っている人がいますが、

正直僕にとって英会話は簡単です。

簡単な表現がすぐに出てきます。

 

・勉強すればするだけ英語が磨かれていく

僕が正しい勉強法を知って一番良かったのはこれです。

学べば学ぶだけネイティブの思考がわかるようになるし、

英語の視点、考え方が身についていきます。

 

視点、考え方が鍛えられて

さらに英語力をつけられる正のスパイラルを生み出します。

 

 

今は、海外に住んで仕事をしたり、

日本で叔父のように通訳したりすることを考えていますが、

それらのためにも学びは不可欠で

学べば学ぶほど英語が使えるようになっていきます。

 

本質を理解しているので当然の流れですが・・・

 

 

・英語にある法則を理解して、他の言語すらマスターできる

英語は、主にラテン語、フランス語、ドイツ語から派生してできた言語なので

本質的な部分が理解できれば

ヨーロッパの言語をマスターできます。

 

僕はフランス語、アラビア語、ウルドゥー語も勉強していますが、

そのためにも学びは不可欠なので

 

英語に触れれば触れるほど

言語の本質の捉え方がわかるのは本当にありがたいです。

 

さすが、世界共通の言語になるだけあります。

 

これも、英語の本質がわかれば強く実感できます。

 

・英語の性質を知ることで、誰にでも伝わる話ができるようになる。

英語という言語の性質から、

ビジネスに関わる社会人に必要とされている

コミュニケーション能力も同時に鍛えられて

日本語でも英語でも自分の気持ちや考えが伝わります。

 

 

わざわざコミュニケーションの勉強をすることはないですが、

他の言語と比べないうちは気づけないのが普通です。

 

ですので、これは

英語の本質を踏まえた勉強法のおかげですね。

 

 

・「話のネタがない」「自信がない」があり得ない状態になる。

簡潔に言いたいことが言えて、英語を話す友人が増えていくことになります。

僕は日本語が浮かんできて英語を話せない、とか

話のネタがないという状態にはなっていません。

 

例文や単語を単体で暗記し続けるような小手先の勉強をやめた結果、

不安に感じることはなく、初対面の人ともフランクに話すことができます。

 

勉強法を学ぶことで、

その他の知識は一茶合い必要ないという状態になります。

 

 

・ライバルを横目に、英語での仕事を受けることができる。

断言できるのですが、この世で希少性があるのは

英語話せる人です。

しかも、世界的にみてもそうなんです。

僕は去年親戚のいるオーストリアにいきました。

オーストリアはドイツ語の国ですが、ヨーロピアンなので英語話者も多いのだろうと

思っていました。

でも、現実は違ったんです。

英語の話せない人のなんと多いことか・・・

その時僕は悟りました。

英語話者は、世界的にみてもレアな存在であると。

 

実際、会社内での実績がいくらあっても

英語の知識なしで海外に行ったとしても

本業に回す時間が減ってしまい、コミュニケーションが取れずに

期待未満のパフォーマンスしか発揮できません。

 

僕はリターンの少ないことはせず、

密度の高い本質的な勉強だけをやっています。

これは、どの国にいても共通して十分にできますので

机の上でなくても、どこでも学ぶことができます。

効率がマックスの状態になると

学べば学ぶほど自信が湧いて、

友達や恋人など、仲間が増えることで人生がより楽しくなります。

 

それが勉強法というものですが、その正のスパイラルを作るために

英語における「型」を理解する必要があります。

このように書くことで、いとも簡単に英語力を上げているのだと錯覚されます。

しかし、本質を学んで現在に至るまでの2年間は、

毎日いろいろな努力をしましたが、はずれを引いてしまっていました。

 

ではなぜ、このようなことが可能になったのか?

というと、それは

日本で一般的に広く認知されている英語の勉強法を捨てたからです。

 

本質をとらえた効率の良い勉強法がわかったため、

相反する進んではいけない、地雷のある道がわかるようになったのです。

そこで、あなたのこれからの勉強に危険が及ばないよう、

あえてここで、地雷のあるハズレの道を紹介したいと思います。

 

ハズレの方法とは、

僕自身が二年間、いえ、義務教育の頃から実践していた「勉強法」であり、

絶対に英語力が上がらない方法です。

 

間違った独学で2年も費やし

時間を失い、無駄な費用だけがかさばっていた

2年間を思い返せば全く英語が上達しなかったのは当たり前だったと思います。

一般的に、この方法なら英語ができるようになる、

と言われていることにバカ真面目に取り組んで

その通りにひたすら勉強していたからです。

つまり、あれこれと手を出していくうちになんの役にも立たない無駄な苦労だけを積み重ねていました。

 

あの頃の僕のが、時間と体力を無駄にしてしまった反面教師として

あなたにはやってはいけない、ぜひ知って欲しいことがたくさんあります。

そして、もう1つ重要なことがあります。

それは、英語の勉強するほとんどの人は

今から話していくような間違った勉強法で学習している可能性が非常に高いということです。

私を反面教師として見ていただくためにも話していきますが、

決して真似をしないようにして欲しいと思います。

 

 

①英語をひたすら聞くと聞こえるようになるから、とにかく「聞く」こと!

「聞いて聞いて読む」くらいがちょうどいい、英語は多聴だ!(という非論理的・非科学的な妄言)

もちろん、聞くだけでは英語力が上がるはずがありません。

それにも関わらず、現在でも「ひたすら聞く」勉強法に人気があります。

 

英語を使えるようになる論理と考え方を追究してきた僕からすれば

リスニングのみの教材は詐欺同然です。

僕が小学生の時から見てきましたが、

1日3時間聞き続けるだけで英語が話せる!

・・・とT Vで宣伝している某教材ありますよね?

たくさん運動してこのサプリを飲めば痩せられる!

と謳っている商品と同じです。

根性論は必要ありません。

痩せるには、体の部位に応じた最適な運動、食材の選び方などがありますよね。

運動の効果が出る時間帯、食材の組み合わせなど、明確に決まっているのです。

非効率はもういらない。

「聞き流す」のが望ましいのは8〜10歳くらいまでです。

語学は十歳までなら覚えやすい、と言われる由縁がこれですが、

10 歳を超えると「聞き流す」勉強の効果は薄いです。

 

 

②テキストにあるものは全て丸暗記!(時代遅れも甚だしい・・・)

最近になって不思議に思うのですが、

なぜ、日本人は小学校から

英語の勉強をしているのに

こんなにも英語を話せるようになれないのか?

学校では「暗記」で英語を覚えることを勧めていますよね。

暗記のやり方で、中高合わせて六年間も勉強しているのに、

英語が使える兆しすら見えないのは異常でしょう。

使えない人があまりにも多いので

そう思う人が少ないようですが・・・

そして、大学でもその方針は変わりませんでした。

日本人は、真面目で何事にも素直に真面目に取り組みます。

そんな世界に誇れる高い精神性を持つ人たちが6年も勉強してきたのに、

英語がちっとも話せない。

6年間というと、韓国などの外国の学生は英語に加え、

第3言語までもをペラペラ話せるようになる期間です。

比べてみてわかるのは、

学校で取り組んでいた勉強法は

もう捨てた方が今後の人生ためになるのではないでしょうか?

英語もとい言語には瞬発力が求められます。

暗記だけでは得られません。

ではなぜ、学校では暗記を強調しているのかというと、

「点数を取るための勉強」を第一に教えているからです。

暗記することで学校のテストでは点が取れる。

高い点数を取れば、親や先生、友達から評価してもらえる。

この繰り返しにより、僕たちは「暗記こそ王道」と小さい頃から

刷り込まれてきたのです。学問に王道はないのに・・・

しかし、実際に外国の方と会話する時

暗記したものは役に立ちませんでした。

暗記では、会話は成立しないのです。

たとえ、頭痛がしていても風邪をひいていても

「I’m fine.」の一言。

中学校時代のALTの先生は、これが非常に疑問だったと言っていました。

なぜこれしか言えないのか、と。

暗記の勉強が役に立つはずがありません。

全部覚えるだけでいい、といった勉強は、

随分と前から効果がないことは世界的に認められています。

効果が薄いものに時間をかけるのはなるべく避けましょう。

もはや、暗記信者の話はもう聞かない方がいいかもしれませんね。

 

 

③英語を習うなら当然、ネイティブスピーカー!(って英会話教室のキレイなお姉さんやかっこいいお兄さんが言ってました。)

ネイティブから直接教えてもらえば必ず英語が話せるようになる!

以前の僕は、この言葉になんの疑いもなく納得していました。

僕には、ネイティブの親戚がいたので、大学一年の頃1日だけ

英語のレッスンをしてもらった時に、間違いや発音をしてくれたのですが、

全部英語で指摘されるため、「え、どこが違ってたの?」ってなりました。

「Pardon?」と言っても同じことを言われ、

何度も質問して時間を食うのも悪いな・・・

僕はそこで気づきました。

ネイティブに教えてもらう英会話教室などは、「英語を使う場」であり、

「学びに行く場所」ではないのだと。

それこそ、一年以上通い続けることでやっと本質を掴みはじめて

英語の基礎を固めていくのだと。

結局のところ、いくらネイティブだとしても環境を活かした学習ができないのです。

それに、名選手といえど名監督とは限りません。

ネイティブは現地の言葉を熟知していますが、

教え方までもを詳しく知っているわけではありません。

もし、逆の立場になったとして、

日本語を教えることができるでしょうか?

いくら母国語でも、外国人に教えるとなると難しく感じますでしょう?

あなたが「ネイティブに習えば英語が話せるようになる!」と思っているのは、

外国人が「日本人のあなたから英語を習えば日本語が話せるようになる!」と

考えるのと一緒だということです。

なので、必ずしもネイティブから習えばいいというわけではありません。

 

④留学は英語が上達する最適な環境だ!(という斡旋会社に都合のいい嘘)

そうは言ってもやはり、ネイティブはサッカーでいうと

プロであり、名選手です。

名選手に触れられる生活こそ、最高とと考える人は多いでしょう。

しかし、名選手と言えど、全員が名監督ではありませんよね。

レベルが離れた人から習う学習は次元が違うので

基礎ができていない状態で取り組んでも効果は薄いです。

キーパーの練習をするとして、速すぎる球を体にぶつけすぎて

病院に入院しにいくようなものです。

時には立ち上がれなくなり、

一年間留学していたのに英語が話せない。伸びない。

外国人と話せず、友達・恋人を作ろうとしてもできない、「欲しい・・」と

ただ切望するといった状態になってしまう。

実際にこのような相談を受けたこともあります。

プロと対等に試合ができるのはプロと同等の実力のある人のみです。

莫大な根気と時間を必要とすることには関わらない方がいいです。

 

⑤必死に勉強していれば、英語ができるようになると根性論で考えている。(人生の多くの時間を無駄にしかねない悪魔的システム)

僕が2年もの間、なぜ英語力が伸びずにいたかというと、

必死にやれば、英語力が上がると信じ込んでいたからです。

素振りをすれば素振りの技能が上がりますが、

方向性を間違えれば、体を痛めかねませんよね。

必死にやったからと言って、結果がついてくるわけではありません。

正しい勉強法があってこそ、

短期間で効率的に結果が出せるのです。

 

⑥英会話教室に行けばきっと上手くなるだろう。聞いて話してを繰り返すうちに話せるだろう。

英会話教室については、これまで何度か触れているので

簡単にまとめますと、

通っても話せるようにはなりません。これは、

知り合い5人が通っても話せるようにならなかった経験から断言できます。

理由は簡単で、先生方は英語教師ではなく、接客業の店員だからです。

生徒たちが気分よく通える場を提供する仕事です。

なので、良し悪しを伝えることよりも

いかに楽しんでもらえるかを気にしているのです。

このような場所では、英語力を伸ばすことはできません。

時制や文法が間違っていても指摘されず、放置されてしまいます。

彼らにとっては、お客さんに気持ちよく喋ってもらえればそれでいいのです。

しかし、こんな学習が本当に本人の役に立っているのか?

学習している人にとって、最もいい選択なのか?

僕は、英会話教室は害悪でしかないと思っています。

大人になると、「暗記」よりも「理解」することの方がとても大切になります。

英語を理解しようと、英会話教室に行った人の話を聞くと、

教師の方針で、話せている気にさせられているだけで、英語を話していなかったそうです。

この背景には、教師が教え方を知らないという根本的な問題があります。

英語を教える側の教師陣は、話せなかった過去がなく、

とにかくやればできると考えている、センスの塊なのです。

僕は、その時はまだ初心者に近い状態でしたが、

基礎力はあったので、「何かがおかしい」という違和感を感じていました。

結局、その知り合いは、50万円ほどかけたのですが、話せずに終わりました。

「結果にコミット」されなかったのです。(ちなみに、このコミットは

「約束」の意なので、「結果をコミットする」が正解の言い回し。)

英語業界には依然として、こういった環境が平然と存在します。

以上のことに時間を注いでいる間は英語が上達することはほぼありません。

僕は正しい勉強がわからなかったこともあり、

時間と努力を無駄にする経験をしました。

 

正直、結果が出ない勉強なんてしたくないですよね。

お先真っ暗のゴールを目指すようで僕は嫌いです。

でも、無駄な努力さえしなければ日本人でも英語は話せるようになれます。

しかし、もし正しい方法がわからなければ

僕のようにあなたも結果を出せない経験をする可能性が高いです。

では、

なぜ、僕が対して身にもならない勉強を2年も継続してしまったのか?

理由は、いろいろなことを「知らなかった」からです。

・英語力を上げるための目標(戦略)を立てることが大事だなんて知らなかった。

・基本の「型」を徹底的に磨くことが大事だということも知らなかった。

・英語の勉強をした先の未来に何があるのかも意識していなかった。

 

英語を話すためには、何が一番大切なのか?

効率的な勉強をすることで起こる「正のスパイラル」とは何か?

これらを全く知らなかったのです。

知らないが故に、

英語を使えるようになるためには寝る間も惜しむ必要がある、

という安直な発想をし、とんでもない勘違いをしていたからです。

もし、当時の僕が勉強法を知っていたらと考えると・・・

あの時間を取り返したいと思いますし、

今はだいぶ変わっていたことでしょう。

勉強は、始める時点で勝敗が決まっているのです。

2年間も英語力が上がらなかった理由は、

単純に、勉強法を知らなかったから、というだけです。

 

才能・努力を問わない

ロジカルに計算された「勉強法」

このように書いていると、才能が元々あったのでは?

環境が整っていたのでは?

センスが開花して吸収できたのでは?

と思うかもしれません。

しかし、僕には才能やセンスはありませんでしたし、

時間ない、才能ない、伸びないの三点セット揃いでした。

 

才能やセンスだと思われる原因は、

「勉強の正しい方向性」を知って、英語を話す手順を論理的に踏んでいる

に過ぎません。

英語の「型」がわかれば、才能に関係なく英語を身に付けることができるのです。

そして、才能に関係なく後天的に身につくスキルだからこそ、

「知る」ことで一気に結果を出せる「再現性」を手にします。

わずか4ヶ月後でもTOEICが400点から730点に。

「聞い」て瞬時に理解して「話す」という瞬発力を身につけ、

現在はネイティブの方々と自然な会話をする生活を送っています。

 

なぜ、このような非常識のようなことが起こったのか?

それは、

僕が勉強していなかったからです。

要らないものを捨てて省略し

本当に必要なもののみを厳選してきました。

これが正しい方向性の勉強法です。

目標(戦略)を立てることで

2週間という非常識と思われる期間で英語が話せるようになりました。

実のところ、運よく「型」に気がつけて、

勉強法の重要性を知ったのです。

そして、最短で「話せる」ようになるために

言語学の教授の話から「型」に基づく学習法を知って、

時間を大幅に短縮し、効率化に成功しました。

 

人間にとって最も自然な方法で自然に英語を身につける

先ほどの「悪い例」では6つ取り上げましたが、

このような方法で勉強しているんだとしたら、

良い結果を出せないのは当たり前です。

無意識のうちに最短ルートから遠い勉強法で勉強しているからです。

冷たく聞こえるでしょうが、

半年勉強しても結果を出せていないとしたら、

それは「勉強法が間違っている」可能性が高いです。

なぜなら、半年経っても英語を使えるようになれないのは異常ですし、

勉強法を変えるだけで飛躍的に成長できますからね。

だからこそ、もし以前の僕と同じように

英語の勉強に必要ない無駄な努力で

無駄な時間を費やしたくないのなら、

その勉強法を変えるべきなのです。

言語は、人が意思疎通をするためにできた

自然的なコミュニケーション手段です。

自然な形で使えるものなのです。

勉強法も

人間にとってなじみやすい自然な方法をとったからこそ、

当然のように英語力がどんどん伸びていったのです。

自然なやり方なので、あまり負担にならないんですよね。

むしろ、この方が楽なんです。

この勉強法は、

「言語学」「音声学」「記憶術」「心理学」「脳科学」「言語習得理論」

これら全てを人間が馴染みやすい自然な方法で勉強するものです。

これほどたくさんの要素を凝縮した勉強法と目標を僕一人が知っているだけなんて、

非常にもったいない!

情報というものは、独占していたところで仕方のないものです。

それを伝えられる仲間がいて、社会に貢献できてこそ真価を発揮するものです。

この方法が広まることにより、

英語を話せる人が増え、社会が必ず良い方向に向かい始めます。

そして、日本はどんどん活気付いていきます。

「教育」こそ、僕が一番社会の役に立てるものがあるのではないかと思ったのです。

こういった考えから、

あなたに知ってもらえるように

「型」に基づく勉強法の全てを体系化しました。

全てを手にし、あなたにも効果が出る勉強法をまるっきり実践してもらいたいのです。

これで、英語の勉強法を追究する時間がなくなるので、

あなたがやることは

ロジカルにシンプルな手順に沿って勉強するだけです。

それでも疑問に思うことでしょう。

異世界の話で起こったことに感じるかもしれません。

そう感じていらっしゃる方のために、

実際にこの勉強法で上達した

「体験者の声」をいただきました。

以下に、体験者の声を載せさせていただきます。

 

体験者の声

<名前>鈴木・Aさん

<英語歴>大学受験まで受験英語を勉強していた。T O E I Cでは400点くらい。

<職業>大学生

<体験談>

以前は、留学生や観光客に話しかけられると、うまく応対できずに

そばにいた友人からからかわれ、笑われていました。

でも、今では僕から積極的に話し始めると・・・

 

昔の僕の英語力は、

単語は知らないし、英語の基礎すら何なのか知らなかったです。

そのおかげか、当時のT O E I Cは400点をとるのがやっとでした。

日本人が話す英語は難なく聞こえるから少し理解できるのに、

ネイティブが話す英語は、とにかく速くて、単語がつながって聞こえるので

そもそも聞き取ることすらできません。

英語が聞こえた時点で頭がフリーズして真っ白になります。

ある日、友達に国際交流イベントに誘われて参加した時、

隣に座った留学生からいきなり話しかけられ、ビクビクしながらも

お互いにゆっくりと大学と名前を言い合うと、「What’s your major?(専攻は何?)」

と聞かれ、聞き取れなかったので「Pardon?」と言っていくら聞こうとしても

全く聞き取れませんでした。

かろうじて聞き取れたのが最後のメジャーだったので、

あ、メジャーリーグの話か?と勘違いした僕は、

「I like major league !(メジャーリーグは好きだよ!)」と自信満々に答えると、

留学生から「はああぁ〜?」とびっくり仰天の顔で言われ、僕はそれを見て

顔から血の気がひいてしばらく混乱していました。そうしているうちに、

「君の耳は壊れてるの?」と日本語で冗談を言われ、周りから

一斉に笑われる始末。

同席していた友人も「ナイスボケ!」と言いつつ笑っていました。

そうは言っても、留学生の発音が理解できない僕は、

その時一緒にいた留学経験のあるペラペラの友人から

コソコソと教えてもらいやっと意味を理解しました。

その時は、「真剣に聞いたけど・・・」と言うしかなく

ただ苦笑いをして「早く終わってほしい」としか思えませんでした。

なぜ、こんなに英語ができないのか?

そこで、悔しさのあまり僕はネットで英語の勉強法について

調べまくったものの、ノウハウを覚えるだけに留まり、

英語が1年間も伸びなかったので、泣いて

ただ悔しい思いをしていました。

そんな中、同じ授業を採っていたハーフのジャアファルさんと出会い、

彼が英語を話せることをサークルの友人から聞いていたので

「これはチャンスだ!」と思って、ジャアファルさんに話しかけました。

そこから、僕の英語に対する認識は大きく変わることになったのです。

ジャアファルさんは、英語には「型」があり、それに基づく勉強法を

知らないと英語は伸びないと言っていましたので、N P Oの活動で

忙しいところに無理を言って、勉強法について教えてもらいました。

最初に、その勉強法について聞いたときは、

「本当にこれで上達するのかな?」と思いながらも、何度か質問するうちに

この人に賭けてみる事にして、やることを決意しました。

これで、英語ができるようになれば、さぞかし楽しいのだろう、と。

どうせ今のままでも外国人と話すことはできないのだから。

海外に行って現地で友達、あわよくば恋人を作りたいなんて思ったところで夢のまた夢。

僕はこれ以上、氾濫する情報に左右されたくなかったので、

一歩踏み出そうと思ったんです。

どうしても英語を克服したいという決意から、教えてもらった通りに勉強しました。

1日1日、段階を踏みながら次のステップに進んでいく。

僕がした勉強はただそれだけでした。

わからないところが出てきたら質問して、すぐに教えてもらったり、

方針を忘れないように4ヶ月の間、勉強プランを考えてもらいました。

その結果、2ヶ月でT O E I C730点をとることができました。

そこで、一気にやる気に火がついてしまった僕は、ジャアファルさんに

二日間みっちり単語の覚え方も教えてもらい、最終日にはアメリカ在住の

ネイティブの従兄さんとも電話させていただいて、覚えた単語をどれだけ

使えるようになっているのかも試してもらいました。

2日間に覚えた単語の9割、ほぼ全てが実用的に使えるようなっていて、

今でもあの時の驚きを鮮明に覚えています。

そして、単語だけでなく、

自然に会話することができるようになったのにもとても驚きました。

「知る」ということがこんなにも差を生むのかと。

今まで抱えていたコンプレックスがなくなっていき、

まるで通るべき道に光が差すような感じがしました。

あの時の選択が功を奏したのだ、

一瞬の決心と決断で人生が変わったのだ。

これまで抱えていたコンプレックスが無くなったと思うと、

泣きそうになりました。

いえ、泣いていました。

今感じているこの熱を忘れないように、ここに記します。

自分の直すべきところを分析して反省するためにも。

僕は、実用的で汎用性のある英語力を手に入れました。

それも短期間で。

かつての僕のような状況下にあり、

今この文章を読んでいる方々には

僕のような惨めな気持ちを、コンプレックスを

ずっと抱えて欲しくありません。

僕が体験したように、英語コンプレックスは

結果を出すことですぐに解消できると思います。

今僕は、これからもっと勉強して

英語を一生ものの財産にしたいと思っています。

そのためにやることは簡単です。

必要なものは全てもらいましたので、

あとは、自分で実践していきます。

実践するのはあくまでも自分次第です。

どんなにいい方法を知ったとしても、やらなければ意味がありません。

僕は、これからも英語力を磨いて自分の力で人生を豊かにしていきます。

僕は今回の勉強を通して自信を持てました。

長くなりましたが、

僕は今これを見ている人に、

限られた時間のチャンスあるときに英語量を身につけて欲しいと思います。

そのためのお手伝いだと思って、本気で書いています。

参加費用はかかりますが、

英語が一生ものの財産になるなら、安い投資だと思えるはずです。

なんだか少し胡散臭いタレコミみたいになっているのですが、

僕は心からそう思っています。

僕と同じようにして、

悩み・コンプレックスをなるべく多くの人が解決することを

心から真摯に祈っています。

最後まで読んでくださり、

ありがとうございました。

 

 

いかがでしたでしょうか?

何度も言っています様に、

人間に馴染みやすい自然な学習法だからこそ、

当然の様に英語力がついていったんです。

では、一体どんな方法なのか?

 

ロジカルに合理的な成功への道筋

 

半年も勉強して結果を出せていないのは、

以前の僕の様に勉強法が間違っているはずなんです。

そもそも勉強する方法が間違っているのに、

いくら頑張って毎日勉強したとしても成長の兆しはないし、

結果が出るはずがありません。

その状態にある限りは、外国人と会うたびにパニックになり、

頭が真っ白になるでしょう。

困っている人がいても、ビジネスチャンスが到来しても、

声すらかけれずに終わってしまいます。

他にも、海外に行って、英語しか通用しない環境にいたとしても、

勉強する方法が悪いと、いくら環境が整っていたとしても

英語力が上達する可能性は低いと言えます。

いろんな人のいろんなパターンを見てきたのでわかるのですが、

結果の出る学習法にはロジカルな「型」があり、

それは、とてもシンプルなものなのです。

結論から言いますと、

潜む罠を避けて、正しい方向に努力して前進すればいいのです。

1ヶ月4万円の英会話教室に半年も通い続けて約24万円を費やしたり、

とりあえず行けば英語が上達するだろう、と留学に言って300万円も使い込んだり、

そんな大金を払う必要は全くありません。

僕は、ありもしない机上の空論を話す気はありません。

そんなもの、限りある人生の大切な時間の無駄にすぎません。

だからこそ、論理的に土台がしっかりした原理を紹介しています。

勉強法を知っているというだけで

将来には大きな差が出てくるでしょう。

そもそも、英会話教室(英会話サービス業)が高額なのは、

広告費、芸能人、会場整備などの人件費をかけているからです。

費用に質(クオリティ)が比例するわけではないので、

むしろコスパが悪いです。

しかし、根性という無駄な精神論でなら誰でも勉強できます。

そうは言っても、僕は英会話のサービス業を根っから否定する気はありません。

というのも、結果が出ているのなら問題はないわけです。

しかし、英会話教室や留学に行った後の人たちの様子を見ていると

「身近に潜む罠」だな、とつくづく思います。

僕はただでさえも限りある時間を有効に使うために、

積極的な投資が必要だと思ったので

自分の欲しい知識に、頭のためにどんどん投資しました。

いつも思うことは、

英語を話したいなら

英語を使う人の思考プロセスを知り、

価値観も受け入れていくのが最も上達しやすいということです。

その人の見ている世界が知りたいなら、

その人のかけているメガネを自分もかけてみればいいのです。

英語を話す人は、当然の様に常に勉強していますね。

そして、英語で人生を充実させるために、

社会で自分の固有の価値を提供していくために、

楽しみながら勉強して、日々情報を得ているのです。

勉強すればするほど、それだけいっそう

英語と他のスキルも上がり、人生が楽しくなっていくことを彼らは知っています。

もちろん、僕自身も強く実感しています。

日々新しい発見をしたり、いろんな人と交流してその人の価値観に触れることで僕の知る世界が広がってゆくのですから、当然です。

情報が氾濫する現代では、

正しい情報を持つものが成功し、

成功するとさらに勉強して、

どんどん大きな成果を上げていきます。

逆に、情報に投資しないで

勉強していかない人には、残念ですが、

これからの時代を生き抜いていくのは

どんどん難しくなるでしょう。

なので、僕はいつも勉強して

正しい情報に触れる様にしています。

英語を話す事に関しても

一番手っ取り早く済むのは

その道のプロから教わる事なので

僕はそういった人たちに習って実践してきました。

そのため、自分一人で努力するよりも

時間を大幅にカットすることで

今まで見えなかった近道を通って英語を勉強できるのです。

様々な教材を買って、セミナーにも参加して、ざっと100万以上は使っていると思います。

その中でも、「型」を覚えることで、一生ものになるスキルを磨くことこそが

日本人にとって必要な英語学習だとわかったのです。

それがわかった瞬間は新事実の発見に対する喜びと、

今までの自分の努力に対する虚しさを感じました。

 

これは本当に楽です。

「型」を知り、当てはめる、

たったのこれだけなんですから。

 

自由に英語を話し、自由に世界を渡り歩く

僕が文系の人間ですが、

機械やシステムといった理系のものが小さい頃から好きだったので

ロジカルなものを覚えるのにそんなに抵抗がなく

むしろ1つ1つのものが論理によってつながっていく事に

美しさすら感じました。

なので、勉強法を学んでそれを体系化するのはそんなに

難しくはありませんでした。

論理的な方法なので

話していることが伝わり、

外国の方と深いお付き合いができます。

英語を話せる様になりたい、という

はっきりした目的があるならなおさら

英語の「型」を知ることで、なるべく短い時間で英語を自由に話すことができます。

だからこそ、このメソッドにより、一人でも多くの人が

一生ものの英語スキルを身につけていって欲しいと思っています。

 

そして、英語が使えるようになると自信がついて精神に余裕が出てきますし、

仕事はもちろん、いろんな分野で人生の選択肢を増やせるので

諦めかけた夢・やりたいと思っていたことを実現して

世界で活躍していけるようになる。

そんな未来を一緒に作りたいのです。

この未来はずっと先の話かもしれませんが、

もしそのようになっていくと考えただけでもワクワクします。

結果的には、この日本を若い世代を中心に活気づけていきたいと思います。

もちろん、その他の世代にも英語を勉強してもらいたいと思っています。

そこで、僕が役に立てるならこんなに嬉しいことはないな、と。

そういった思いから、スタンダードイングリッシュを案内するに至りました。

もちろん、この企画を案内する以上は、僕の持てる全てを紹介したいと思っています。

僕はまだ、インターネットでこういった情報発信をするのは初めてなのですが、

僕が英語の勉強法を教えた友達や知人からは

感謝の言葉をいただいていました。

ですが、最初ということもあり、もしかしたらコンテンツの中身に

分かりづらい部分があるかもしれません。

そんな時は、お気軽にお問い合わせください。すぐに対処します。

この企画では、最も効率の良い勉強法や、短期間で資格取得や

試験の高得点を狙えるような

英語が思うように伸びていかなかった以前の僕が一番初めに知っておきたかった方法

を余すところなく紹介していきます。

一生の中で、これまでとは桁違いの結果を出し続けていく方法を公開していきます。

ぜひ、どなたにでも通用する英語力を手に入れて

世界中を旅して廻って楽しめる次元に来てください。

 

話された英語を瞬時に理解して

気兼ねなく自由に意思疎通する

「スタンダードイングリッシュ」の内容

 

本企画「スタンダードイングリッシュ」の内容ですが、

一体どんな内容になっているのか。

まず最初に、

基本事項をインプットしていただきます。

その後に、1日1日消化していってもらうために複数に分けて、

動画を撮っています。

ベースにあるのは、英語の「型」です。

それがあなたにとっての常識となれば大幅に時間を節約して

自由な英語表現力を手にできるでしょう。

それについて、

以下に勉強法を紹介していきます。

・視点・考え方・「型」がわかる勉強法

・濡れ手に粟の如く単語を覚える方法

・長文からすぐに主張を読み取る方法

・言語学に基づく勉強法

・何カ国語も話す通訳者の語学学習法

・英語を身につけながら、あるいは英語を身につけたあとで英語を楽しむ方法

・・・などなど様々な内容をお伝えしていきます。

具体的には以下のコンテンツを配信していきます。

 

  • 思いを英語で伝えられない根本の原因と、スラスラとすぐに伝えられるようになる「型」とは?

何度も言っていますが、僕自身は何度も間違った方法で挫折を繰り返してきました。英語が初めから得意でなかったからこそわかるつまずきポイントや落とし穴をわかりやすく解説し、英語が伸びる部分だけに焦点を置いて学んでもらいます。無駄なことはしません。学ばなくて良いものは遠慮なく省きます。

 

  • ネイティブの発する英語を聞くことで、突然外国の方から声をかけられても即応できる瞬発力と、どんな状況にでも対応する状況処理能力を短期間で習得する方法とは?

スタンダートイングリッシュで学ぶ英語は、「学校で教えられるような英語」の文章ではなく、日常会話で使われるフレーズを用いて、自然な英語を身に付けることを目標にしています。自然なのでなじみやすく、自信を持って外国の方と会話することができます。

 

  • 1年間留学した友人に、2ヶ月で肩を並べた「ネイティブの英語感覚」とは?また、その視点を自分のものにする勉強の仕方とは?

僕の留学した友達の一人は1年間積極的な姿勢で滞在先の学生と会話して英語を身につけられるように頑張っていた真面目な人です。1年かかっていますが、ネイティブの感覚を知ることでもっと短縮することは可能です。結果として僕は、彼と対等なくらい英語を話せるようになりました。

 

  • 海外旅行、字幕なしの映画やドラマ、情報誌、会話を瞬間的に理解して楽しむために必要ない勉強とは?本当に勉強するべきコアの部分は?この区別ができないまま勉強するのは時間の無駄ですよ。

省いて良いところを勉強し、絶対に学分べきところを勉強できていない人を今まで多く見てきました。それでは、英語が話せるようにはなるわけがありません。もちろん、T O E I C の点数も上がらないでしょう。もし、話せるレベルに到達したとしても膨大な時間がかかっていることでしょう。本当に勉強して欲しいポイントをお伝えします。

 

  • 日本語の思考回路をベースに中に英語の思考回路を形成することで、考える間も無く「話す」「聞く」を達成する方法とは?

知識の習得の仕方で説明した通り、知識はアウトプットする事にこそ意味があります。ただ頭に入れておくだけの知識は英語においてはもったいないだけです。思う存分「使える」ように特化した勉強を紹介します。

 

  • 脳全体を使って1日当たりの勉強時間を大幅に削減して勉強しているのに、数倍の効率で狙った結果を出す勉強法とは?

僕が今まで見てきた人は、忙しい人ほど効率を求め、焦っているせいか寝る時間を惜しんでただひたすらに勉強して勉強して無駄を増やしていました。学習時間を多くとるのではなくて、わずかな時間で効率よく学習できれば良いのです。英語の勉強はとてもシンプルです。半分の時間で数倍の学習効率になる学習方法を紹介します。

 

  • ネイティブスピーカーの早口でも「ネイティブ型聞き取り術」を知って、確実にネイティブの素早い発音でも聞き取れるようになります。「ネイティブ型聞き取り術」とは?

日常で話すネイティブの速度は日本で使われている教材よりも早いと言われています。この方法を試すと、どんなに早く話されても一瞬でスローに変換できます。これからリスニングを勉強する時の思わぬ落とし穴を埋めていきます。

 

  • 初心者が短期間で結果を出せるリスニングを含んだ「サンドイッチ練習法」とは?

初心者がスムーズに学習を始め、着実に力をつけていけるように「サンドイッチ練習法」というものを取り入れています。この練習法で僕が教えた友達は短期間で力をつけました。その方法をお教えします。英語が苦手な方にこそ、優しい説明を加えています。

 

  • 長い英会話も自信を持って話せるようになる方法とは?

英単語や短いフレーズは声に出せても長いフレーズや長い文になると舌が回らなかったり、どうしても発音できなかったりして苦労してきました。しかし、あるポイントを意識した練習方法で長い英会話でもペラペラと単語がペラペラ出てくるようになります。その秘密を紹介します。

 

  • 言語学者が勧めるほどの言語習得方法とは?

言語学者に推奨された英文法の勉強法を紹介します。細かいルール、タイミングによって変形するなど、覚えることが多い英文法ですが、直感的に文法を捉えて文法を知らなくても無意識に使いこなせるレベルまで体得させます。いちいち考えることなく、反射的に英語が出る状態を目指します。英文法は多くの人が悩むところですが、脳科学と言語学によって概念レベルで捉えます。この方法で伸びなければ、おそらくどんな勉強を試しても伸びないでしょう。これを知ると「中学生の頃に教わっていれば!」と思うことになると思います。

 

  • 英語を使うことで磨かれていく「自信」。何かに秀でることで「強み」が生まれ、それは人を何倍もカッコよく照らしてくれる究極のスポットライト。

英語が話せる人があなたの周り人がどのくらいいるでしょうか?おそらく読めても話せる人は少ないことでしょう。英語を話す将来のあなたは周りの誰よりもかっこいいはずです。その夢は叶えられるものだと思います。僕ができてあなたにできない道理はありません。あなたの気持ち次第です。

 

  • 行動するまでの面倒でごちゃごちゃした道のりを簡素化し、挫折しない習慣力を付けるために必要な7つの行動とは?

言語を勉強する上で誰もが直面する大きな壁の1つは「時間がない」ことだと思います。忙しくて時間がないので途中で諦めてしまう人を今まで何人も見てきました。無意識に自分を管理する力を身につけ、挫折せずに英語力を伸ばすサイクルを作ります。そのサイクルを作るのに必要な行動は7つだけです。この行動を知るか知らないかの違いは大きな差を生むでしょう。短期間で言語を習得するには必須のスキルです。

 

  • 知識ストック0の状態からわずか半年で他の言語も話せるようになった人の言語を学ぶ時に必要な「5つの鉄則」とは?

実践的なスピーキングとリスニングを同時に身につけていく勉強法です。これを知っているだけでもとてもお得な情報だと言えます。僕は英語以外でも実践していて、フランス語の習得につながりました。もちろん、知識としてではなく、使える形で練り込んでいます。

 

  • 海外のドラマ、映画を楽しむときの注意ポイントとは?

「洋画で英会話フレーズ」「ドラマの表現でスラングを覚える」など、実際にこれらをしていく時にある注意点に目を向けないとただの干渉になってしまいます。非常に効率が悪く、楽しくないのでうんざりしてきます。楽しみながら勉強する

ためのポイントをお伝えしていきます。

 

  • 言いたいことを伝えるために英語表現力を上げる勉強法とは?

今では、インターネットでも十分に勉強できる時代になりました。Google とAmazonは巨大なプラットフォームをもつまでになりましたね。これらのプラットフォームを使えばネイティブと交流することも簡単です。僕は重宝しています。お金をかけない自然な形の英文法添削システムもあります。その方法も紹介します。

 

  • 自然な発音で言いたいことを伝わる英語で話す方法と、ネイティブとの会話でも緊張することなく会話を楽しむ方法とは?

日本語と英語では発音する際に使う顔の筋肉が違うんです。ご存知でしたか?筋肉が違うので日本人の発音では違って聞こえるのです。この壁を壊して、相手に難なく伝わる英語を話すための矯正ツールを使います。強制されることで自信を持って英会話できるようになる方法を紹介します。

 

  • 英会話でも参考書でも取り上げられない、英会話で必須のボキャブラリーとは?

なぜ、どんな本も授業もこのボキャブラリーを教えないのか不思議です。稼ぐことにしか焦点を当てていないのでしょうか?日常的によく使われ、非常に重要なのに英語を勉強している人のほとんどが気づかない・知らないようです。簡単に覚えられるのですが、なぜどこでも教えられないのでしょうか?

 

  • 脳に英語株を形成し、英語の瞬間的な理解力を身につける方法とは?

英語株とは、僕が勝手に作った用語です。右脳と左脳の両方を使って、脳に英語株を作ることができます。これによって、英語を瞬時に理解する力が手に入る方法を紹介します。

 

  • 「ながら勉強」で最も効果のあるリスニングの聴き方とは?

リスニングは音を聞くだけで良いので、何かをしながらでも効果を出せる方法があります。僕は、スクワットしたり、料理をしている時にケータイを使ってこの方法を使っていました。極力時間を無駄にしたくないので、少ない時間を有効に使うために「ながらリスニング」で音声を聞き取ります。何かをしながらでも意味を理解できるのですが、それはこのリスニング法を使っているからです。もちろん、リスニングだけに集中すれば最も効果の高い勉強ができますね。

 

  • 文法中心の勉強では全く成果が出ないのに対し、ある記憶法で長期記憶に定着させて一年後も覚えていることができる、その記憶法とは?

文法を中心に勉強しても成果は出せません。言語学の視点から見ても全く無意味な勉強法です。文法文法と言われ続けて中高時代にどれだけ伸び悩み、泣いてきたことか…..無駄に時間を奪われるようなことは今後一切させません。必要なことのみを覚えてもらいます。

 

  • 勉強していないのに、勉強している時と同じ効果が期待できる日常生活で簡単にできる英語力を伸ばす方法とは?

あなたの持つスマートフォンで簡単にできることです。簡単すぎて、時間が空いた時にはついこの方法をやっています。勉強ではないので、純粋にこの方法を楽しみながら英語力を伸ばして欲しいと思います。

 

  • しがらみなく自由な英語を話せるようになる便利な「基本の16動詞」とその使い方

この「基本の16動詞」を覚えると英会話は成り立つと言われるほど頻出するもので、動詞の攻略は英会話の鍵になります。自分の英語が正しいのかわからない時にとても役に立つ汎用性の高い16動詞です。これらをマスターするための使い方と応用方法についても紹介します。もちろん、他にも重要な動詞はいっぱいありますが、重要なものから覚えて芋づる式に学習した方が最も効率がいいです。

 

  • 正確に通訳するために通訳者が訓練する単記憶補助力(リテンション)という勉強法があります。

これは、「記憶」と「理解」の観点で正確に英語を読み取るのですが、間違った方法をとている人が多いです。正しい「記憶」と「理解」とは?

記憶・理解という言葉はわかっても、どのようなものでしょうか?この前提条件の認識が誤っていれば、いくら暗記したところで英語の正確な理解は不可能でしょう。対処法と快活法についてお教えします。

 

  • 外国人を相手にしても堂々と話す自信をつける方法

以前の僕のように「英語をずっと勉強してきたのにいざ外国人を相手にすると何も話せない」というのは、極端ですが「対人恐怖症」です。あくまでも「たかが英語」であって、そこに「できない」というメンタルブロックが働いているから「怖い」と思ってしまいます。では、どのようにすればどのようにすれば「できない」という思い込み、メンタルブロックを壊していけるのか?どうすれば焦らずに堂々と話せるようになるのか?この方法は、教育や相談を生業とされている方にも役に立つでしょう。

 

  • 言おうとした単語が難しすぎて出てこない、思い出せない時にとっさに話せる方法とは?

ネイティブと話せない原因は語彙力不足ではありません。その根本的な原因と解決策を提示します。これからはネイティブとな会話で行き詰まって、お互いに気まずい雰囲気になるというのはやめにしましょう。ネイティブが相手でも自信を持って話していくための方法について紹介します。

 

  • メールなどのライティングスキルを使う文章を書く時にはどうしたら正確に思いを伝えられるのか?

英文でのメールには、ネイティブの感覚が含まれています。その感覚を言葉にして、やりとりがスムーズに行えるようになるための書く練習法を紹介します。また、ライティングのスキルを高めるための再現性が高い練習方法を採用しています。スピーキングだけではなく、ライティングスキルもアウトプットにより英語力を上げていく方法を紹介します。

 

・・・などなど。

 

英語で本音を伝え、言いたいことを自由に表現する

そのために必要な情報をコンテンツとして

1つに体系化された形で提供します。

私は、まだ情報発信の初心者ということもあり、

コンテンツに至らぬところがあるかもしれませんが、

そのように感じましたら、ご指摘ください。

すぐに補足の動画等を撮らせていただきます。

 

頭に知識をグチャグチャに詰め込むのではなく、

勉強するのであれば一気に、本質を勉強できるように、

会員専用サイトに登録して、そこから学習していただきます。

会員サイトは、好きな時ログインできますので

マイペースで勉強できます。

ちなみに、専用サイトでは、僕がずっと話しているので

聞いていただくだけでも思考を鍛えられるかと思います。

僕はこれまでに論理的思考(ロジカルシンキング)、戦略と戦術、

逆算思考、モチベーションを定期的に保つ方法を学ぶために何万円と投資してきました。

一見すると、英語と無関係に見える自己投資ですが、

そういった考え方や、思考の流れを勉強してきたので

桁違いの結果を出すことにつながりました。

これらは僕自身の考え方のベースになっており、

専用サイトに練り込んで発信しているため

音声を聞くだけでも、実践できる具体的な方法が身につきます。

おそらく、学んだそばから外国人と話してみたくなると思いますよ(笑)

単語のストックがある人は尚の事そうなる傾向があると思います。

思考と方法論をものにする感覚が重要なので

繰り返し聞いて中身を吸収して頂きたいです。

さらに、メルマガ読者限定の特典をつけています。

                                                               限定特典

さらに期間内(5日間)に参加いただくと、以下の追加特典もお付けします。

特別特典A:単語が頭にスーッと入って、それらを長期的に保存するための記憶術

特別特典B:長文でもスラスラ読めるようになる速読法

特別特典C:スタンダードイングリッシュ 特別メール講座

具体的にその中身について書いていきます。

特別特典A:単語の長期記憶化保存法

  • 10分や15分で100以上覚えるのが苦にならないくらい、多くの単語を覚えるのに役立つ芋づる式記憶法とは?

単語を覚えるのにはコツがあります。語呂合わせや丸暗記などの安っぽいものではありません。そういったやり方もありますが、ここで紹介するのは、脳科学的に認められた2つの方法を採用しました。

①復習を繰り返すとなぜ定着が良くなっていくのかがわかります。なぜ繰り返し勉強すると定着するのか?その答えとその原理を応用した記憶法を紹介します。

②1つの単語から枝のように分岐させて大量の単語を覚えていく記憶法です。せっかく覚えても、時間がたつと忘れるような効果の薄い暗記は省いて、忘れない単語の覚え方を紹介します。

 

  • 言語の成り立ちの歴史から遡って、言語学的に単語を記憶する方法とは?

「中学で覚えた単語すらほとんど忘れてしまった。」といっていた知り合いが1週間で単語帳いらずになったその方法とは?頭に単語のストックができた事で、単語帳を読むことが無意味になったようです。言語の歴史をストーリー形式で触れていくため、普通よりも単語を吸収しやすくなります。

 

特別特典B:長文速読

  • 読み返さずに英語の意味をそのまま理解することが「英語脳」と一般的には呼ばれています。「英語脳」にならずとも英語をスラスラと速く読む方法とは?

英語を難しく感じる理由は、日本語と違う品詞の配置にあります。英語は日本人が読む時に読み返さないといけない部分が多くて大変ですよね。読み返さないで速読する方法を紹介します。

特別特典C:スタンダードイングリッシュ スペシャルメール講座

  • 英単語を概念レベルまで覚えられる「コアミーニング」とは?

英単語1つとっても多くの意味があり、どこでどのように使うのか知識が必要になる多義語があります。多義語の存在により、英語が難しく感じた人も多いことでしょう。しかし、意味を何個も覚える必要はないんですよ。それよりは、コアミーニングで概念を理解することで細かい法則を覚えることなく、自然な英語で表現できるようになります。

 

  • 日本人にはないネイティブの英語の感覚を理解して、今までの何倍ものスピードで英語を習得する方法とは?

言語には、現地の人の性格が滲み出ます。これを逆に考えれば、国民性が言語の形で現れるということですよね。英語を話す人々の国民性を知って英語を身近なものにして上達のスピードを上げることができます。外国人の感覚を日本人だからこそ理解しやすい規則性として紹介します。

 

・・・などなどスペシャルメール講座では、1ヶ月ほど毎日配信していきます。

 

メール講座で1ヶ月ほどの間、英語のみに触れることで

英語が身近なものになり、外国の方が身の周りにいることが普通になる。

それほど成長できます。

 

参加費について

スタンダードイングリッシュの参加費は、5万円です。

お金を儲けが目的ではありません。

かといって、安売りをするつもりはありません。

安売りして、興味のある方ばかりが集まるより、

綺麗事を抜きにして本気で結果を出したい方に集中して

確実に結果を出して行って欲しいからです。

スタンダードイングリッシュは

僕の歩んできた軌跡と芽を出すのに必要な肥料(ノウハウ)を

まとめた企画です。

 

英語を話す人が増えて、日本が特に働く若い世代を中心に

活気付いてくれれば僕は嬉しいので

「スタンダードイングリッシュ」への参加費用は5万円にします。

(かかる費用はこれだけです。)

もし値段が高いということで迷っていらっしゃるなら

いっそのこと参加しないほうがいいかもしれません。

これからの人生で必要ない可能性がありますし、

英語で本音をを伝えるための勉強法は、語学における本質。

必要性を感じないのでしたら無理はしなくていいと思います。

 

英語を使いこなせるようになって

仕事とプライベートを共に充実させることができたら

それはお金には変えられないような貴重な時間になることでしょう。

英語を話して、仕事で活躍できれば

将来的な所得は10 万円、100万円、1000万円、

一億円と圧倒的な資産となって帰ってきます。

 

正攻法を話すと、

情報や知識に投資した人が圧倒的に成長できます。

 

そして、学びを深めて成長し、新たな扉を見つけては開き、

さらに勉強して成長し、どんどん大きな成果を

残していきます。

僕はこの正のスパイラルを生み出すために

本気で英語を覚えたいという姿勢があって、

綺麗事を抜きにした結果を残して、

「人生をより楽しいものにしたい」人にのみ参加して欲しいと思っています。

それでは、お待ちしています。

 

この企画の名前を決める時に、こんな思いを込めました。

守破離とは

守 決まった「型」を守り、それを繰り返して基本を習得する段階

破 「守」で身につけた基本をベースにして自分なりの工夫をして、

徐々に基本を破り、発展する状態。

離 「型」や教えから離れて、独創的でオリジナルな個性を発揮する段階

 

基礎を学び、実際に使うことで

言葉としての自然な英語を身につけて頂きます。

人間になじみやすい自然な形なので短期間でも楽しく英語を

身につけていくことができます。

自然な方法なので、自然な形の英語を習得でき、

ネイティブの発音も聞き取って理解できるようになります。

ネイティブも同じ人なのです。

同じ人間どうし

日本人だからという理由で英語を話せない・聞けない

ということはありません。

「日本人でも必ず英語を使えるようになる!」

これを理念として、これから活動していきます。

 

Q&A

Q:インターネットで英語の勉強をしたことがないので、ついていけるか不安です。

A:企画内で参加者の「わからない」を解消するために仕組みを作っています。

そのために、この企画では会員専用サイトと限定メルマガを配信することによって

いつでもコンテンツを見ることができるように工夫をしています。

今回配信するコンテンツは、改善点は皆さんの声を聞いて改善していきたいと思っていますので、少しでもお気づきのことがありましたらご連絡ください。僕は、仕事で忙しい人が見ることを想定して作っているので、1つの動画が15分ほどになっており、なるべく中身を圧縮してだらだらとした時間を過ごさないように作ったつもりです。

 

Q:T O E I C対策にも有効ですか?

A:英語の本質を勉強していただくので、T O E I Cにも対応しています。

英単語を覚える方法、長文を読む方法、など

T O E I C対策に欠かせない知識の話をしています。

これらの知識を使えば、

いつT O E I Cの形式が変わったとしても

安定して点数を取ったり、

今以上に伸ばしていくこともできます。

1ヶ月後、

現在の点数よりも100点又はそれ以上上がっているとしたら、

いいと思いませんか?

T O E I Cにも取り組むことで、モチベーションを維持しながら勉強できますし、就活、転職、海外勤務にも役に立つことでしょう。

Q:海外在住ですが、問題ありませんか?

A:海外でもご視聴いただけます。

インターネットでサイトが閲覧可能であれば、どこでも問題はないです。国によっては、インターネット規制が強く、見れないところもあります。

Q:小・中学生でも勉強できますか?

A:この企画に参加するにあたって、現在の学力は関係ないのですが、中学生程度の学力は必要になるでしょう。どうしても参加したくて迷っている場合には、メールなどでご相談ください。

 

Q:結果が出るまでにはどのくらい時間がかかりますか?

A:「○時間」と断定はできません。個人差はあります。

しかし、やる気のある人なら

1ヶ月もあれば勉強法を習慣化して

英語を使って夢を実現していけるでしょう。

 

Q:実践する上で、講座の代金以外に何か必要なものはありますか?

A:必要ありません。

どうしても必要と判断した場合のみ、僕がお勧めする教材を購入していただくことは考えられますが、現段階でもこれからもその予定はありません。それに、これ以上は必要ないと考えております。

 

Q:忙しくて勉強時間があまり取れないのですが、大丈夫でしょうか?

A:時間があまり取れないという方でも大丈夫です。

この企画は、勉強効率を上げるためのものであり、限られた時間でも結果を出すことに焦点を当てているので大丈夫です。

むしろ、勉強時間が取れない人ほど、時間対勉強効果を上げる必要があるので

勉強法を学ぶことをお勧めします。

 

ただ、極端に時間が取れないという場合であれば、

企画の参加を見送って今やるべきことに全力で取り組むことをお勧めします。

 

Q:月額制ですか?

A:当企画は月額制ではありません。

初めにお支払いいただく費用で、全てのコンテンツをご覧いただけます。

 

Q:配信期間が過ぎてしまうと、コンテンツは見れなくなりますか?

A:すべてのコンテンツが配信された後も見ることができます。

配信期間が過ぎたとしても、配信済みのメルマガやレポート、動画はご覧いただけます。

 

Q:返金保障はありますか?

A:返金保障はありません。

そのため、僕を信頼してくださる方に参加して欲しいと考えています。

この企画は、今までに100万円くらいの投資をし、

色々と実践した経験から体系化した

勉強法を公然と皆さんの目に見える形にするものです。

言うなれば、僕にとって不利益な教材なんです。

それを承知で作成したのには、そうしてでも伝えたい思いがあったからです。

「本気モード」で英語の勉強をしたい人にのみ参加して頂きたいと思います。

ご理解いただきますよう、よろしくお願いいたします。

 

Q:スマートフォンでも参加できますか?

A:iPhoneでもAndroidでも参加できます。

ただし、インターネットに繋がることが条件です。企画に参加した後には、

専用のページと限定のメルマガを配信していきます。

専用サイトでは、動画と音声、pdf資料を配信し、すべて閲覧できます。

 

Q:参加したいと思いますが、どうしたらいいでしょうか?

A:以下のボタンからお支払い方法に従って、申込フォームへ移動し、支払いを完了させてください。

必ず、購入前に特典がついているかを確認してください。

お支払い方法はすべて安全性を保つために外部機関へ委託しています。

クレジット決済/銀行振込/コンビニ決済/BitCash/の4種類のみになっております。

 

この企画に参加してから

やるべきことはシンプルです。

これから勉強するたびに短期間で結果を出すとしたら

どれだけのお金と時間を節約できますか?

この企画では、「再現性の高い」勉強法を惜しみなく

伝授することが強みだと思っています。

ですので、英語を英語のまま読み・聞き取り、自由に英語を話すことで

僕が教えた友達は現在金髪の彼女と海外で過ごしているほどです。

英語はトレンドのように変化があまりありません。

学べば一生使い続けることができる、いわば「一生の財産」です。

だからこそ、勉強して理解し、

情報を厳選して蓄積していった結果

人生はだいぶ変わりました。

むしろ、考え方にブレが無くなってきて

それまでの自分とは違い

大逆転してきたと思います。

もちろん、僕以外にも英語の世界への扉は開かれています。

英語を勉強することは誰にでもできます。

しかし、短期間で伸ばすとなると、そのために必要な情報を

知っているか、知らないかの差です。

ぜひこちらで勉強法を身につけて、これからの学習に活かしていってください。

 

確信を持って人生を劇的に変える

 

このページを読んでいるあなたは

まだ英語学習の初心者で

あまり知識もない状態かもしれません。

または、過去に英語学習をしてみたものの、

うまくいかずに挫折してしまったという経験があるかもしれません。

ネットを使って勉強するなんて

なんか難しそう・・・

と思っているかもしれません。

無理もないことだと思います。

しかし、そう考えている以上は、

英語を本気で勉強したいと思う姿勢があり、

人生を変えるほどの能力がある

と言えると思います。

もし、その能力がなかったら、

おそらくここまで読んでいないでしょう。

(少々難しい話もしましたので。)

ですから英語に投資をして

人生をより楽しいものにしたいという思いがあるなら

できれば参加してもらいたいですし、

金額以上の価値は回収できると思います。

それこそ、人生を劇的に変えるほどの

経験をして頂きたいと思います。

僕が当企画を通して伝えたいことは

「確信を持って勉強する」

ということです。

飛躍的に成長する人の共通点は

これで絶対に成功できると強い確信が持てていることです

論理的に整合性が取れれば

これしかやらなくていい!

これで成長するんだ!

と本気で思って勉強すれば

一気に道が開けて

どんどん成果を残していけるでしょう。

 

確信を持って勉強した結果、

自分には習得が難しいと思っていた英語で

外国人と自由に話して

親友のように深い付き合いができるようになりました。

そしてそこから家族ぐるみの付き合いになっていくのも

外国と日本の文化の違いを感じるところです。

公私共に英語を使うときには自分から率先して

抵抗なく、自信を持って話すことができるようになりました。

上司も同僚も自分の力を認めてくれて

社内では英語が話せる人として見られているようです。

(僕が英語の勉強を教えた二歳年上の先輩からいただいた声より)

海外旅行するときに現地の人と話して交流してみると

小さなお土産屋さんではサービスしてもらったり、旅行ガイドブックには載っていない

素敵な場所に連れていってもらえました。

日本に戻ってから、旅行中の出来事を話したらとても驚いていました。

英語を学ぶ前と話せるようになってからでは、

やっぱり英語が使えるほうが楽しいと思います。

素直にいうと、今の生活の方が充実しています。

確信をもって勉強する意志と

成長できる正しい道が揃えば、結果を出し続けられます。

僕自身は、日本人で英語が話せるような人は

天賦の才能に恵まれていたり、

本や参考書を何冊も吸収するような頭のいい人だけ

なんだろうなぁ、と思っていましたから。

でも、問題ありません。

誰もが開いた口が塞がらなくなるような

膨大なことをする必要はありません。

幼い頃からの厳しい英才教育により

周りより優れる必要はないのです。

そんなとてつもない苦労は必要ないのです。

確信をもって勉強する姿勢と

正しい教材で、理解し、実践していけば

結果を必ず出せます。

そのために必要なことは、莫大なお金を投じて人生の賭けに出たり、

誰も身につけようともしない細かいスキルを磨いたり、

今まで誰も挑戦しなかったようなノウハウも試さなくていいのです。

基本的な法則を押さえ、

効率化が認められている手法で、

最低限やるべきことを楽しみながら実践するだけです。

英語が話せることで

本当にやりたいことができて

結果を出せないことに対して憤りを感じることなく、

日々の生活を送ることで人生が楽しくなればいいなと

僕は思っています。

その願いとは別に、

現実に英語の土台固めをしていなければ

楽しむこともできません。

ただ恥をかくこともあります。

だからこそ

英語を使って、狙って結果を出す方法を知っておく必要があるのです。

そのためのレベルは

同時通訳者のように才能を感じさせるようなレベルでなくていいんです。

最初は通じさえすればいいです。

追加で洋楽・ドラマ・洋画が楽しくなってくる余裕は出てくるでしょう。

人によっては、

英語が得意分野になり、

新しい職場を見つけているかもしれません。

そうなれば

自信も湧いてきて、

時間的・経済的余裕もできてきて

自分が本当に取り組みたいことに集中して取り組むこともできます。

まずは、英語の「型」を勉強する。

そのあとで好きなことに取り組めばいいのです。

方向性に自信を感じない人は上達しません。

自分と向き合い、現状を見据えて

人生の目標を目指し、実現してほしいと思っています。

そのようなやる気のある人が

義務教育のようなくだらない勉強のやり方で

潰されていく人を何人も見ました。

才能ある人がつぶれていくのは嫌です。我慢なりません。

努力が報われない結果に終わるのではなく、

結果を出して

余裕を持って

自信が持てて

人生を自由に楽しんでいけるのであれば

僕はこれからも楽しみながら自己投資して学んでいきたいと思います。

ぜひ、英語の「型」を知って頂き

仕事やプライベートで

時間

人間関係を安定させ、

人生を豊かなものにしていってほしいと思います。

スタンダードイングリッシュはこれを可能にするツールです。

英語初心者にも再現できるように

段階的に方法論を学べて、実践できるワークを設けています。

あとは、一歩踏み出して、勇気を持って飛び込むだけです。

英語の基礎である「型」を知って

世界に通用する、これからの将来を担う力をつけて貰えばと思うばかりです。

もし、この企画が高すぎると感じるのでしたら

無理に企画に参加していただく必要はありません。

おそらく、そう感じる方には必要ないかもしれません。

ぜひ、他の方法を探していただくか

これまで通りの方法を継続していただければと思います。

行動を変えない生活の延長上には、今と同じ未来が待っているわけですが、

少し勇気を持って、一歩踏み出すだけで

魅力に満ちた未来が待っています。

僕は、一度しか歩むことのできない人生だからこそ

後悔のない選択をしていこうと思っています。

自分の人生を正しいと思える選択をして切り開いていきます。

これからもその方針が変わることはありません。

僕は、特別な才能があったわけではありませんが、

勉強して数多くの情報を蓄えたことで

新しい世界に足を踏み入れてきました。

そして、この企画に参加する方にも

自分の意志で人生を豊かにし、

新しい世界を旅していってほしいです。

僕も人生を変えていくつもりで突き進みます。

熱く語りましたが、どんな方が来られるのか

企画の中でお会いできるのを楽しみにしています。

ジャアファル

支払い方法

クレジットカードで分割払い

返品/返品の可否について

提供サービスの特性上、一切返品/返金はお受けできかねます。

 

※お支払い方法は、銀行振込、クレジットカード一括払い、3回払い、6回払いの4種類です。 ※銀行振込の場合、振込手数料をご負担ください。

※クレジットカード分割払いの場合は別途手数料がかかります。 ※分割決済の料金および回数は『51,000円=(17,000円/月)×3ヵ月』、『54,000円=(9,000円/月)×6ヵ月』となっております。 ※一括カード決済の場合、手数料はかかりません。

【企画終了までの時間】

企画の募集終了まであと  0 0000000

特定商取引法の表記 | プライバシーポリシー Copyright (C) 2019 英語の法則 All Rights Reserve