英語を話すための勉強法が知りたい!

 

 

Hi. I’m Takuya. I play soccer.

ゆっくりしか発音できなかったサッカー大好き少年も

 

オーストラリア留学で積極的に話して2週間で友達を30人作り、帰国しました。

 

申し遅れました。自己紹介します。

 

 

名前 ジャアファル

 

大学2年次に英会話を習得したことをきっかけに、英会話を教えています。

 

のべ50人近くが、英語を話して転職や海外勤務を成功させました。

 

 

 

英語を話せるようになる方法を電子書籍にしました!

期間限定無料プレゼントキャンペーン!

 

 

2週間で日常英会話ができるようになった、

10か国語を話す通訳士の叔父直伝のアウトプット学習法をお伝えするメール講座

 

 

海外でノー残業・ストレスフリーな生活が送りたい!

洋画のような世界観に浸りながら留学したい!

留学・ワーホリ先で友達、恋人を作って夜の街に出てワイワイしたい!

ワーホリを活用して英語を話せるようになって永住権も獲得したい!

 

・・・・

 

 

でも、何も準備しないまま行くのは不安だ・・・

 

自分が話せるようになれるビジョンが全く見えない

 

 

どうすれば英語が話せるようになるの!?

 

 

 

そんな不安を抱えるあなたに送る、アウトプット型の英語学習ができる電子書籍を執筆しました。

 

 

 

 

日本語しか話せなかったハーフ元劣等生が

英会話の勉強法を知り、わずか2週間で自然な英語を話せるようになった方法を学べるメール講座

 

フレーズ・単語の丸暗記などの小手先のノウハウだけではなく、本質を学び、

アウトプットを積むことで、口から自然に英語が出る状態にしていきます!

 

「英語を話せるようになって、広い世界でのびのびとした人生を謳歌しよう!」

 

 

 

 ・英語感覚がつくことで、英語を英語のまま話せるようになりたい

 ・語学学校、ワーホリ先の職場でスムーズに英会話

 ・日本を出て、海外で留学orワーホリをして、英語力を磨きたい

 ・海外での恋人・フレンド作りに挑戦したい

 ・外国に一人で行って現地の人たちと楽しく会話したい

 

*お持ちのスマートフォン・PCからすぐにお読みいただけます。

 

電子書籍(pdfファイル)を受け取るには下のボタンを押してメールアドレスをご入力ください。

自動返信ですぐダウンロードが可能です。

 

 

安全無料登録

※メールの解除は2クリックで出来ます。
【安心セキュリティ 】暗号化通信で個人情報は厳正に保護されます。

 

 

 

 

僕の生い立ち

 

僕は、親戚が世界各国にいるので、海外のことは子供の頃から気になっていた。

 

自宅にあるWindowsXpのパソコンを使って遊んでいると、Skypeで外国のおじさんやおばさんからテレビ電話がかかってくるが、英語がわからなかったので、楽しく話そうとしてもろくに話せなかった。

 

原因は、家庭内で唯一の英語話者である父と離れて暮らしていたため、

父は叔父と一緒に日本にきた。

 

高校1ねん、3年大学一年の経験から僕は英会話の勉強を決意。

 

1年間何をやってもダメだった。

 

叔父に電話。そして、ゴールデンウィークに言語習得理論と実践法を学んだ。

 

毎日アメリカのいとこと話をさせてもらって、2週間で1000語をうまく使いこなせるようになった。

 

まず覚えるべきはベーシック英単語の850語、つまり中学の時に習う1000語をうまく使いこなせるようになれば、英語が自然と口から出てくるようになる。

 

さらに、1000語を使いこなして相手と会話するうちにわからない単語などが出てきても、その場で聞いたり、メモしてあとから調べたりして、自分の語彙力を増やすことができる。

 

英会話はまず1000語極めるべし。実際に会話で使われるのは3000語(高校2年生まで習う英単語の数)ほど。

 

6割くらい覚えたら、正しい実践法でトライ&エラーを繰り返す。そうすれば相手に伝わる英語力が備わっていく。

 

TOEICで800点や900点をとってるのに話せない人はいっぱい見てきた。

 

300とか400の人でもハキハキと喋る人もいてびっくりした。

 

できない人に共通していたのは、リスニングとスピーキング能力の欠如。

 

TOEICや英会話教材のリスニングはアナウンサー並みの綺麗で少しゆっくりな発音だが、

実際の会話では感情を込めて話すために聞き取れなくなってしまう。

 

つまり、常に「生きた英語」に触れることが大事。

 

素敵な出会い

僕は、英語をひとまず話せるようになったと思って、その年の夏休みを利用して海外に一人旅をしに行った。(オーストリア、ドバイ、パキスタン)

 

オーストリアでは、モスクで医者を目指す15歳の人と友達になり、いとこの友達の女の子と恋人になったりした。

 

ドバイでは、伯父の知り合いのビジネスマン(不動産経営者)と英語で熱心に会話し、大学を卒業してからドバイで本格的にビジネスを始めることに。

 

ただし、アラビア語を使うことが条件にあるので、現在アラビア語のもう勉強中。

 

パキスタンでは、叔父の紹介で退役軍人さんと仲良くなった。

 

インド、パキスタン紛争の話や中東全域にいるかなりの数の貧しい人たちの存在を知った僕は、彼らを救出したいとの思いから、将来中東で実業を始めて貧しい人たちにお金が回るようにしたいと思った。

 

そのためには、せっかく身につけた英語力を風化させないようにしつつ、中東の言語や勢力、ニーズなどをどんどん勉強する必要がある。僕はこれからも英語を中心に自分の目標が達成できるように頑張りたい。

 

 

 

でも、

中学英語の知識を頑張ってやり直そうとしても話す英語の勉強の仕方がそもそもわからなかった。

 

勉強しようと思っても、継続できなかった。

 

せっかく、留学生交流サークルで話かけくれた留学生に対しても「・・・」と沈黙してしまい、

愛想を尽かされ、そんな自分が情けなくてこのままでは全然外国人に通用しないことと、自分のやっている勉強が身になっていないことに焦りしか感じていなかった。

 

そんな僕が叔父に電話→勉強法ゲット→2週間で外国人に通じる英語力をゲット

 

嬉しいことに、サークルの後輩からも勉強法を教えて欲しいと言われ、指導したところ、その人は1ヶ月でサークル内で話せるようになっただけでなく、2ヶ月後にTOEIC400→730点を達成した。

 

英会話を本気で身につけたい人は、まずはこれを読んでみて。

英会話の基礎を勉強できる電子書籍をプレゼント

 

ここまで読んでくれたあなたに無料でプレゼント。

 

今、英会話の勉強法がわからずに悩んでいるあなたにこそ、受け取って欲しいです。

 

 

 

ここから先は

あなたが海外移住や留学、ワーホリ、永住権獲得を狙っているのでしたら

読んでください。

 

やる気があればあなただって、外国人の友達を作って、憧れの海外生活を満喫することはできます。

 

僕は、海外の生活に憧れをいだていただけで英語が一切できなかったハーフの日本人だった。

 

英語を話せるようになるまでの僕の過去

 

父と離れて暮らしていた

英語が話せるようにならなかった。

 

英語が話せないことを理由にいじられたりもした。

 

たまにSkyped電話でみた外国の景色には、日本にないものばかりで、好奇心を注がれた。

 

日本はみんな静かでなんか窮屈そうにしているけど、向こうの人たちはみんないつも笑っていて、楽しいことばかりを考えていて、自由に生きている感じがした。

 

小学校のルールひとつとっても、ヨーロッパや中東ではお菓子を持っていってもいいし、昼の休憩が長くてゆったりしている。

 

それに比べて日本はルールが厳しくて窮屈であると感じていた。

この違いは何なんだろうと疑問に思っていた。

 

「外国の文化と日本お文化は違うようだけど、実際に現地の人と話したり、住んでみたりするとどうなるんだろう。」

 

好奇心がいっぱいだった。

 

将来で海外で外国人の輪に溶けこんで一緒に楽しい時を過ごしたい。

 

地元を出て、いつか自由に外国人と生活して、残業もなし、有給ありの仕事をする人生を送ってみたいという憧れだけは募っていきました。

 

 

いざ外国の人と関われる機会があっても足りないもの

 

 

高校1ねん、3年、大学1年の時の事件

 

「英語が話せるようにならないと、自分の目標が叶わない。」

 

外国に親戚がいるとはいえ、海外を映像上でしか楽しんでいなかった僕にとっては、英会話ができないことが大きな焦りになっていた。

 

勉強法がわからずに自己流で失敗。

 

英会話は、日本の学校教育で教わってこなかった。

 

点数を取ることにしか焦点を当てていない授業と同じ方法で

勉強法で勉強し続けても、

話せるようになれないのは

あなたも気づいていると思います。

 

僕が英語の勉強を決意した大学1年の時にテキストや単語帳をひたすらめくっても、いとことの電話で何を話せばいいかわからなくなったし、何かしなければならないと思い、1日3時間くらい自己流で英語の勉強を1年間もしました。

 

リスニングは無料アプリのVoicetubeというのを時間があればひたすら聞いたり、高校の時に買わされた単語帳を開いたりもした。

 

でも、ここまでしても、全く英語が話せるようにならなかったのです。

 

辛い、楽しくない、こんなの僕の理想と違う

 

「このまま音声を聴き続けても話せるようになるのかな。もっと生産性があることがしたい。」

「これって自分の英語のレベルに合っているのかな?」

 

と疑問ばかりが湧いてきてずっと音声を聴き続けることができなくなってしまった。

 

YouTubeを見ても同じような感じがしていました。

 

これを見れば大丈夫というものはなく、(当然ですが、)

勉強しているものに一貫性がない。

 

 

 

学生のうちに絶対に話せるようになりたい!

 

学生のうちに海外で生活できるレベルの英語が話せるようになりたいと思っていたので、どうすれば英語が話せるようになるのだろう?と思いながらもだらだらと大学生活を過ごしたいました。

 

そんなある日、僕には身近に通訳士を生業としている叔父と父の存在を思い出したのです。

 

普段離れて暮らしており、彼らはアジア・中東圏の10か国語を話すのです。

 

父は依頼が多くて忙しいのですが、叔父はアラカンで比較的穏やかな生活を送っていということもあって、僕は叔父に電話で聞いてみることにしました。

 

「もしかしたら、英語の勉強法を知っているのでは?」

 

そして、その直感は見事に的中したのです。

 

叔父はパキスタンの国際大学で必修した言語習得理論と、それに基づくアウトプット法を教えてくれました。

これがまあ英会話を体系的にわかりやすく教えるのがうまい。

 

正しい英文法と英単語は必要ない

 

叔父は、世間でよく言われる英会話勉強法について、聞いたことがない話をしてきました。

 

文法とか単語とか、日本の中学校レベルでは必要だけれども英会話に必要なスキルってそこではない。

 

 

まずは、母語である日本語で言いたいことを簡単な表現に置き換える

そして、それをそのまま簡単な英語で表現することが必要なんだ。

 

え、何それ、そんなんでいいの?

 

そのような2つの力なんて今まで一回も教わったことがなかった。

一瞬頭の中が???になった。

 

・何からしていけばいいのか

・どうやったら身につくのか

・今すぐできること

 

全部叔父に聞きました

 

 

すると、彼が言っていることは共感できるものばかりで、

一緒に英会話をしたら面白そうだな。

とワクワクしたのを覚えています。

 

英会話に必要な力をつけることが必要なんだ、と思いながら英語の勉強を再スタート

 

夏休みに海外に一人旅し、英会話を実感。

 

この正しい勉強法をスタートしてから3ヶ月後にはオーストリア、ドバイ、パキスタンと一人旅をして

 

いろんな人と繋がった

 

帰国後、

僕は大学の留学生交流サークルの同級生から

 

英語を話せるようになったことで

羨ましく思われるようになりました。

 

英会話初心者の気持ちもわかるはず、

僕の体験と環境を生かして英語を教えることを決意

 

会話のきっかけを一言投げかけるだけでもいい。

相槌を打てるだけでもいいから

日本で英語が話せるようになる勉強を

 

いくら勉強嫌いでもやったほうがいいんだなと実感しました。

 

そして、留学生交流サークルに入ってきた後輩に英語を教えることになるのです。

 

1つのきっかけから、英会話を教えることに

 

その人は、同じ大学のひとつ下の後輩。

 

勉強嫌いの大学生だった。

 

「卒業してから高い給料で働くために英語を話せるようになる必要がある。TOEICの点数も上げたい。」

彼は僕にそのように相談してきた。

 

そのように言われては断れなかった僕は、とりあえず叔父から学んだ英会話勉強法を伝授することに。

 

彼の英会話のできなさは、昔の僕以上で

何を聞いても英語が出てこな買った。

 

でも、直近のTOEICは400点と大学生の平均的な点数だった。

 

英語のテストはクラス内では真ん中くらいだった。

 

英単語はテスト前に詰め込みをしていたため、ストックが全くない。

海外にはいったこともない。

 

ネイティブの先生に当てられるのも苦手、

という感じの後輩だった。

 

勉強嫌いの後輩が

学生大使派遣プログラムにチャレンジ

 

僕の大学には学生大使派遣プログラムという

2週間〜3ヶ月くらいの間で留学体験ができるものがありました。

 

後輩の彼は、就活で海外経験したことを強みにしたい

時間があるうちに一度は海外に行きたい

ラトビアに行って日本語を教える活動は楽しそうだから

 

大学1年生のうちに2月からの春休みを利用してラトビアに行って現地の学生に日本語を教えるカリキュラムに参加したいんです!

と言ってきました。

 

マクロ経済学の授業が始まる時にこのプログラムのことを知ったらしく、

参加を決めたそうでした。

 

もちろん、彼は全然英語が話せなかったので、僕が英会話のコーチングをすることになり、

英会話を教えることになりました。

 

とは言え、彼は

 

中学英語の復習から始まりました。

 

でも、これが近道だったのです。

 

 

質問攻めにされたことで初心者に英語を教えるプロになった

 

彼と中学英語を復習し、

一通り解説が終わった後は会話の実践練習をしていきました。

 

英語を話すことは苦手みたいでしたが、あふれる成長意欲により大量に質問されたことで、

「やはりここからつまずくか。」というところを確認することができたのです。

 

英語の知識があるかどうかは関係なく、なんの力をつけたいのかで英会話の上達の度合いは大きく変わってくるんですよね。

 

後輩、外国人と楽しく話す

 

結局僕が英会話を教えた後輩は、2ヶ月後の12月にTOEIC730点をとり、その後もコツコツ留学生交流サークルを利用して留学生とボチボチ会話を積見ながらアルバイトをして2月に1ヶ月間ラトビアに行きました。

 

僕は英会話の勉強法を教えただけなのですが、TOEICの点数が上がったのにはびっくりしました。

その時叔父にその話をしてみると、「この勉強法は語学の本質をついているから、TOEICも上がって当然さ」と言われました。

「まじか、すごいものを身につけてしまったな。」と体が震えたのを今でも覚えています。

 

そして、彼がラトビアにいく1ヶ月前、

「チャレンジするのはいいんだけど、まだ、英語はいもうように話せていないな。

それでプログラムに参加しても時間とお金を無駄にするんじゃないか。」

 

と思っていましたが、LINEで現状を聞いてみると、「順調ですよ。」とメッセージとともにレストランでみんなとワイワイしている写真が送られてきました。

 

 

最終日には集合写真と英語で1ヶ月間を振り返っていました。

 

僕は、「やったね!」と日本語で返してあげました。

 

帰国後に彼に話を聞いてみると、面白いお話を聞けました。

 

「現地では日本語学習の授業をとっている学生たちに日本語を英語で教えるというものだたんだけど、趣味がアニメ鑑賞の人が多かったおかげで、共通の趣味を持つ友達と多く繋がることができたんです。

 

まじで面白かったです。

 

ちょっと話に詰まったところがあってもみんなきちんと聞いてくれるし、授業の一環として、自分の意見を発表するものも初めてだったけど殻を破ることができたと思う。先輩と英会話の勉強させてもらってよかったです!」と言ってくれました。

 

もう僕はそれを聞いて嬉しくて嬉しくて

 

「英語は話せたほうがいいよな。世界が広がるよな。俺も教えるスキルが磨かれたぜ。」と返しました。

 

 

学校では教わることのできなかった英会話の勉強法を体系化

 

叔父に教わり、彼に教えたことはもちろんのこと、

英会話上達に欠かせないと思ったことを体系化することができました。

 

今日、お渡しする「英会話の道も一歩から」で

どう英語力を身につけていくのかをまとめてあります。

 

 

英語が話せ流ようになれば見える世界が広がる

 

今まで海外に縁がなく、英語力もほとんどなかった学生でも英会話を2ヶ月教えただけでTOEICの点数を400→730点に上げ、海外で日本語を英語で教え、友達を作ることにも成功し、英語は自分の知る世界を広げてくれる!と感激していました。

 

この感動をあなたにも味わってもらいたい。

 

だからこそ、

留学、商談、ワーホリなどでの海外渡航を見据えて英語を話せるようになろうとしている

 

あなたに向けて情報発信しています。

 

ここまで記事を読み進めてくれたということは、

今までに何回も

 

「帰国する時にはペラペラになってやる!」

「海外に行って働いて、あわよくば永住したい」

「外国人とハキハキ喋って、一緒の時を楽しみたい」と思ったきっかけから

 

英語の勉強法を検索したり、

英会話の教材を買って実践したけど続かなかったり、

YouTubeで英語の勉強をしようとしてもなかなか身につかなかったり、

インスタで単語を投稿している人たちの発信を見て覚えようとしたり、

アフターファイブに同僚の誘いを断って英会話きょうしつや教材で勉強したり

してきたんだとお思います。

 

僕もかつては闇雲に必死に勉強していました。

 

でも、僕は知っています。

 

あなたの思っている以上に

どれだけ早く正しい勉強法に軌道修正するかで

 

 

 

英会話ができる世になるか否かが決まってしまうのです。

 

 

正しい方法に気づいた時、知ったときは

「よし、これだ!」と思って一点集中する決断をしないと

結局正しい方法の情報に向き合わなくなってしまいます。

 

なので、それまでの自分のまま日常生活を過ごすことになります。

 

そして、いざ外国人と話す時になると気づきます。

 

「あの時が、英会話を覚えられるチャンスだったんだ・・・」

 

ここまで読んでくれたあなたは本気で英会話と向き合おうとしていると思います。

 

僕は、そんなあなたには、間違った方法のままで失敗して欲しくないんです。

 

今ことチャンスを逃して欲しくないので、

純粋に「英語を話せるようになって、外国人と話したい。」「憧れの海外生活を送りたい」

と思っているこの瞬間に英会話のポイントに気づいて実践してほしいのです。

 

 

なぜメルマガと電子書籍を無料でお渡ししているのかというと、

「皆さんに、正しい方法と努力で学び、成長してほしいから」です。

 

僕は今、毎日アメリカ、イギリス、オーストリアにいるいとこ、知り合いとWhatsAppというSNSアプリを通じて英語電話をして日々英語力に磨きをかけています。

 

そして、大学を卒業したら、人に英語を教えながら、ドバイでビジネスを始める予定です。

 

日々新たな視点を取り入れつつ、学んだことを日本にいる皆さんに共有していきたい。

 

ヨーロッパだけでなく、中東や東南アジアなどのまだまだ経済発展が見込める国に国に行くための知識や英語も教えていきたいという思いもあります。

 

それを実現できるのは、文字通り世界とつながりがある僕にしかできないのではないか、と思うのです。

 

そのような決意から、日本の皆さんに英語を教えていきたいと思っています。

 

私は法学を勉強していました。

 

憲法は教育の機会均等を謳っています。

 

なので、僕も僕が英会話を覚えるきっかけになった1000語を極める勉強法を誰でも手にとってほしいとの思いから、電子書籍を無料でお渡しします。

 

あなたが、「点数に関係なく話せるようになりたい」「海外滞在を英語力で最高のものにしたい」と思っているのでしたら、今すぐに行動してください。

 

 

 

僕がある程度実績をつけたら、この書籍は有料で販売する予定もあります。

 

もし、「1から英語を勉強して話せるように、やる気を注入しながら勉強したい!」と思っている方がいるのでしたらすぐに受け取ることをお勧めします。

 

期間限定無料プレゼントキャンペーン!

 

 

2週間で日常英会話ができるようになった、

10か国語を話す通訳士の叔父直伝のアウトプット学習法をお伝えするメール講座

 

 

海外でノー残業・ストレスフリーな生活が送りたい!

洋画のような世界観に浸りながら留学したい!

留学・ワーホリ先で友達、恋人を作って夜の街に出てワイワイしたい!

ワーホリを活用して英語を話せるようになって永住権も獲得したい!

 

・・・・

 

 

でも、何も準備しないまま行くのは不安だ・・・

 

自分が話せるようになれるビジョンが全く見えない

 

 

どうすれば英語が話せるようになるの!?

 

 

 

そんな不安を抱えるあなたに送る、アウトプット型の英語学習ができる電子書籍を執筆しました。

 

 

 

 

日本語しか話せなかったハーフ元劣等生が

英会話の勉強法を知り、わずか2週間で自然な英語を話せるようになった方法を学べるメール講座

 

フレーズ・単語の丸暗記などの小手先のノウハウだけではなく、本質を学び、

アウトプットを積むことで、口から自然に英語が出る状態にしていきます!

 

「英語を話せるようになって、広い世界でのびのびとした人生を謳歌しよう!」

 

 

 

 ・英語感覚がつくことで、英語を英語のまま話せるようになりたい

 ・語学学校、ワーホリ先の職場でスムーズに英会話

 ・日本を出て、海外で留学orワーホリをして、英語力を磨きたい

 ・海外での恋人・フレンド作りに挑戦したい

 ・外国に一人で行って現地の人たちと楽しく会話したい

 

*お持ちのスマートフォン・PCからすぐにお読みいただけます。

 

電子書籍(pdfファイル)を受け取るには下のボタンを押してメールアドレスをご入力ください。

自動返信ですぐダウンロードが可能です。

 

 

安全無料登録

※メールの解除は2クリックで出来ます。
【安心セキュリティ 】暗号化通信で個人情報は厳正に保護されます。

 

 

 

英語を話せるようになって、世界のどこでも通用する人になってください。

 

「外国人の会話に入りたくてモヤッとする。」

 

今は英会話の勉強をするやる気がほとんどないかもしれません。

 

目の前で、英語をスラスラ話せるようになる人がいたら

 

自分と比較してしまってダメなところばかり探して見てしまいますよね。

 

僕もドバイに一人旅をした時、スラスラ話せる日本人を見て同じことを感じたことがあります。

 

あなたは、勤務または留学またはワーホリで海外に半年または1年間滞在するという普通の人にはできない挑戦をしようとする行動力を持っているのです。

 

ただ、英語はもともと苦手だっただけで、トライ&エラーが少し怖くなっているだけだと思います。

 

英語の勉強って、どれだけ我慢できるかと考えられがちだし。

 

だからこそ、

言語習得理論に基づいた効率的かつ継続できる勉強法を集約しました。

 

あなたが憧れの海外生活を将来満喫することを祈っています。